Windows/Microsoft Updateの主なエラー番号別対処方法
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2008年11月22日(土)
2008年11月 8日(土)
これは便利そうだ、と言うことでメモ。
リモート・デスクトップの接続画面を縮小表示させるためには、リモート・デスクトップ接続のオプションを変更する。ただしこのオプションはGUI画面では操作できないので、いちど設定ファイル(.RDPファイル)を作成し、それをエディタで変更する必要がある。
まずリモート・デスクトップのクライアントを起動し、リモート・デスクトップの接続設定ファイル(.RDPファイル)を作成する。このためには接続先や画面オプションなどの設定後、ファイルに保存する。
次に保存されたファイル(.RDPファイル)をメモ帳などのテキスト・エディタで開く。中はただのテキストなので、メモ帳へドラッグ&ドロップするか、メモ帳の[ファイル]-[開く]で.RDPファイルを指定すればよい。
ファイルを開いたら、その末尾に次のような行を追加する。これは「smart sizing」という項目に「1」を設定するという意味である(「i」は整数型データを表す記号)。
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2008年10月28日(火)
先週緊急レベルのセキュリティパッチ、MS08-067がリリースされたばかりですが、これで修正された脆弱性を突く攻撃コードが確認されたそうです。MS08-067を適用していない人はお早めに。
米Microsoftは10月27日、先週パッチをリリースしたWindowsの脆弱性を悪用する新たな攻撃コードが公開されたことを確認したと報告した。
このコードは、問題の脆弱性を悪用してリモートでコードを実行するもの。この脆弱性を悪用するコードは既にほかにもインターネットに出回っていたが、今回のコードとは異なり、リモートコード実行ではなくサービス拒否(DoS)攻撃を起こすものだった。
27日にMicrosoftが確認したコードはWindows Server 2003、Windows XP、Windows 2000に影響するが、先週のパッチを適用したシステムでは動作しない。
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2008年9月27日(土)
スピーディにリリースできるってことも確かにあるんだろうけど、独禁法も意識してそうだな。
Vistaの一部として、Microsoftは、「Windows Photo Gallery」、「Windows Mail」、「Windows Movie Maker」などを提供したものの、実際には後ほど、Microsoftや他社のオンラインサービスに接続することで、こうしたプログラムの代わりにもなる、「Windows Live」の各プログラムを、別個にダウンロード提供する方針を採用するに至った。
Microsoftは、米国時間9月22日夜にCNET Newsに対して、これらのプログラムをWindows 7からは完全に削除し、代わりにオンラインサービスに接続するWindows Live版を、オプションで無料ダウンロード提供する決断を下したと語っている。しかしながら、22日の早い時間帯では、その詳細について、Microsoftは明らかにしようとしなかった。
22日夜に引き続いて行われたインタビューにおいて、Windows LiveのゼネラルマネージャーBrian Hall氏は、Microsoftが、こうしたツールをWindowsから削除することを決定した要因の1つに、新しいOSを、これまでとは違って、もっとスピーディーにリリースするように願っている点を挙げた。
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2008年9月20日(土)
確かにあまり意味はないし、削除してディスク容量を増やすのも手だなぁ。
修正プログラムを適用すると、アンインストール用のフォルダ(以下、アンインストール・フォルダ)がシステム・フォルダ中(%SystemRoot%)に作成され、元のファイルやアンインストール・プログラムなどが保存される。[アプリケーションの追加と削除]/[プログラムの追加と削除]で適用済みの修正プログラムを削除すると、そのフォルダに保存されたファイルや情報を利用して適用前の状態に戻される。これにより、不具合が発生した場合でも適用前の状態に戻すことができる。
しかし不具合が発生しなければ、修正プログラムをアンインストールすることはなく、これらのファイルは利用されないままとなる。一般的に修正プログラムを適用して不具合が発生するのは、適用直後か、長くても2~3週間以内である。その間に修正プログラムの適用による不具合発生のニュースなどがなければ、まず問題になることはないだろう。つまり1カ月も過ぎれば、アンインストール用ファイルは使う必要がなくなるので、削除しても困ることは(あまり)ないと思われる。
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2008年9月13日(土)
Ctrl+Alt+Delがフィッシング対策、なんてのは知らんかったな。。。
Vistaだとシャットダウンはコマンドプロンプトを立ち上げないとできないし、面倒なので記事に従ってショートカットを作ってスタートメニューに入れてみた(笑
PCではもともと、Ctrl+Alt+Delは「ソフトウェアリセット」という特別な意味を持っている。つまり、アプリケーションやOSの動作にかかわらず、PCをリセットして再起動するという動作をする。これは、IBMでPC/ATアーキテクチャの開発に携わったデイビッド・ブラッドリー(映画ハリー・ポッターシリーズにも出ている英国の俳優とは別人)によって考案されたもの。
では、ソフトウェアリセットを行うはずのキーコンビネーションが、なぜログオン時に入力することになったのか。実はこれ、フィッシング対策なのだ。
簡単に言うと、Ctrl+Alt+Delというキーコンビネーションは、OS以外が制御することはできない。だから、ユーザーIDとパスワードを盗むことを目的とした、Windowsログオン画面とそっくりのUIを持つフィッシングプログラムが動いていても、それをブロックできることになる。逆に、Ctrl+Alt+Delによって表示されるログオンの画面は、OSが表示した信頼できるものと判断できることになる。
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2008年9月10日(水)
getmacは知らんかったなぁ。たまーに知らんのが紹介されるので侮れません(わらい
MACアドレスの確認はipconfigでもできるが、getmacではネットワーク上のほかのWindows PCのMACアドレスを調べたり、出力形式をdriverqueryと同様に表、リスト、CSVから選択できる。CSV形式の出力はデータの再利用性が高く、MACアドレス管理をデータベースなどで行う場合に便利である。
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2008年8月24日(日)
これは便利そう。安かったら良いけど・・・
システム開発・設計を行うアイロベックスは、Windowsフォルダアクセス権限を一目で確認できるツール「AD-Folder」の販売を8月25日から開始することを発表した。ネットワーク管理者や技術者向けに、ユーザー管理や開発時の環境確認に利用できる機能を提供する。
同ツールでは、ネットワーク上のフォルダをツリー形式で表示し、フォルダを指定してアクセス権のあるアカウントを確認することができる。また、逆にアカウントを指定してアクセスできるフォルダをツリーで表示することも可能。NTFSアクセス権と共有アクセス権をマージして、本当にフォルダーアクセス権限のあるユーザーアカウントを特定できる。
同社では、ユーザーからフォルダにアクセスできないという問い合わせがあった場合や、フォルダ権限の振り直しが必要になった場合などに役立つとしている。また、アクセス権限のデータをCSVでダウンロードすることも可能なため、履歴管理や作業報告などにも活用が可能だ。
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2008年8月12日(火)
ファイルサーバーには入れておいても損はなさそう。
Undelete 2009をインストールすると、デスクトップ上で「ゴミ箱」の代わりに「復元箱」というアイコンが出現する。通常、メールソフトなどアプリケーション内でデータを削除すると、デスクトップ上のゴミ箱を経由せず削除する。復元箱は、こうした削除データまで取り込む。取り込むのはこのほか、社内LANの共有データ、コマンドプロンプトで削除したデータ、上書きにより自動削除されたデータなどがある。
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2008年7月31日(木)
2008年6月20日(金)
細かい点で修正がされているようです。マイナーバージョンアップだから当然と言えば当然ですが。
「Windows Mobile 6.1」は、従来のバージョンに比べ、電子メールの設定やBluetoothのペアリング、Wi-Fi接続の確立を簡易化。また、SMSメッセージの閲覧性の向上や受信名の自動コンプリート機能などを実装。さらに、「Internet Explorer Mobile」の機能強化や、タスクマネージャーユーティリティによる、アプリケーションの終了や切り替え機能などを実装する。
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2008年3月28日(金)
はいはい、そんなことは良くあります。
下記の記事はVistaで書いてますが、それ以外のOSでも同じはずです。
「ATOKを使っていたはずなのに、いつの間にかMicrosoft IMEに切り替わっていた」という話をたまに聞く。それは何者かの陰謀......ではない。断じて。
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2008年3月27日(木)
4月1日に発表されるらしい。
マイクロソフト、まもなく「Windows Mobile 6.1」を発表か?:モバイルチャンネル - CNET Japan
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2008年3月 1日(土)
色々理由は付けてますが、やっぱり売れ行きが芳しくないってことでしょうねぇ。
米Microsoftは2月28日、Windows Vistaの小売りパッケージを値下げすると発表した。
値下げの対象となるエディションや額は地域によって異なり、20~40%程度の値下げになるという。先進国市場では、Windows Vista Home PremiumおよびUltimateエディションを値下げする。新興市場ではHome BasicおよびHome Premiumのフルバージョンとアップグレード版をフルバージョンに統合し、需要に合わせて価格を変更、Ultimateエディションの価格も調整する。
今回の値下げは、Windows Vista Service Pack(SP)1リリース時に全世界で適用される。
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2008年2月29日(金)
とうとう出ましたね。まぁ日本語版は企業向けが3月1日、パッケージ版が4月中旬だそうですが。
【レポート】米Microsoft、Windows Server 2008の提供を開始 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
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2008年2月19日(火)
IE7を入れちゃってWEBアプリがちゃんと動かない、なんて困っている人が結構いそうですが、役に立つ情報を見つけたのでめも。
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2008年2月 9日(土)
ノートパソコンなんかを使ってると気になる訳ですが、どうも面倒なのでHDD換装する、なんて方面に走りそうです(苦笑
古いノートPCなどでは、ディスク容量が小さいことが多く、dllcacheフォルダに400Mbytesも割り当てられてしまっていると、作業領域が狭くなってしまいかねない。そこで、dllcacheフォルダのデフォルト・サイズを小さくする方法を紹介する。
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2008年2月 4日(月)
Windows XPシステム復元の利点と限界 - TechTargetジャパン
ん~、そりゃメリットばかりじゃなくてデメリットもあるよなー。
でも、急いでいるときに0からクリーンインストールするよりはずっとましだよね・・・
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2008年2月 3日(日)
今まで何も考えずにネットワークドライブを呼び出して使ってましたが、確かにこうやればローカルドライブのようにして使うことができるので便利ですね。
ローカル・ドライブを利用するための設定変更方法
リモート・コンピュータ上でローカル・ドライブを利用するには、ローカル・コンピュータ上でリモート・デスクトップ接続(RDC)の設定を変更する必要がある。それにはまず、[スタート]ボタンの[すべてのプログラム]-[アクセサリ]-[通信]-[リモート デスクトップ接続]を実行してRDCを起動する。次に、デフォルトでは各種設定用のタブが表示されないので、[オプション]ボタンをクリックしてタブを表示させてから、[ローカル リソース]タブを選択する。そこで表示される[ローカル デバイス]枠の[ディスク ドライブ]チェック・ボックスをオンにすると、ローカル・ドライブが利用できるようになる。
RDCのローカル・リソース関連の設定タブ
ローカル・コンピュータの音源やドライブといったリソースをリモート・コンピュータから利用するには、このタブで設定を行う。
- 各種設定用のタブが表示されていない場合は、まずこのボタンをクリックする。
- このタブを選択する。
- リモート・コンピュータからローカル・ドライブを利用するには、このチェック・ボックスをオンにする(デフォルトはオフ)。
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2008年2月 1日(金)
SystemManagementServer2003の後継です。
この手のがあれば管理は楽になるわけですが、いかんせん導入費が高い・・・orz
マイクロソフトは1日、IT資産・構成管理ソリューション「Microsoft System Center Configuration Manager 2007」を発売した。販売は、ボリュームライセンスプログラムを通じての提供という形となる。価格は、Open License、System Center Configuration Manager 2007サーバライセンスが11万1,000円、System Center Configuration Manager 2007 エンタープライズ・サーバ管理ライセンスとSystem Center Configuration Manager 2007 スタンダード・サーバ管理ライセンスが2万9,800円、System Center Configuration Manager 2007 クライアント管理ライセンス(ユーザーごと)とSystem Center Configuration Manager 2007 クライアント管理ライセンス(OS環境ごと)が7,900円。
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